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2008年4月28日 (月)

FREE TIBET! の話2

ニコニコに上げてから殆ど何もしておらず放置しておったところ、どなたかがyoutubeに輸出してくださました。

というわけで、埋め込みです。

 

再生されない方はこちら

【ニコニコ動画】QUEENで見る チベット関連画像集

↑ニコニコアカウントをお持ちの方はこちらでも

 

 

え~、こんな感じの動画でした。

作者がUnder PressureをBGMとして選んだのは意図的でしたが、和訳歌詞が「少し恣意的すぎる」とのコメントもあり、苦笑・・・wたしかに少しそのような傾向があるかもしれません。

ところで、この動画をつくってから知ったことが、デヴィッド・ボウイが一時期チベット仏教に傾倒していたことがあるということ。

 

Wikipediaより抜粋

1967年6月、デビューアルバム『デヴィッド・ボウイ David Bowie』を発表。アルバム製作中にチベット仏教に傾倒し、チベット難民救済活動を行うチベット・ソサエティに参加している。

 

これは全くの偶然でした。

まぁとにかく多くの人に関心を持ってもらうことが大事ですよね。

youtubeでは既にコメント欄が荒れ模様なようですが。

 

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2008年4月14日 (月)

FREE TIBET! の話

えーと、動画をつくりました。

まずは見てみてくださいな。

 

 

 

サムネ表示でここでも見られるようにしたいんんですけど、やり方がわかりません・・・

ニコニコのアカウントを持っている方のみご覧ください。。。

youtubeにあげるかどうかは今のところ決めていません。

チベット事件まとめwiki⇒http://www8.atwiki.jp/zali/pages/1.html

とりあえず、今日はここまで。

 

 

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2008年4月 5日 (土)

とりあえずの話

うーん、こんなに放置したのは初めてです・・・。

特に放置した理由はありませんが・・・まぁ、近況報告とこれからのことについてお話します。(もう誰も見てないかな?)

 

最後の更新が1月になっていますね。考えてみると、この頃からまるで何も成長していない>自分

それどころか退化したようにも思えます。どの点で?っていうと、なんというか「若さ」っていうか?ちょっと難しい言葉で言うと「スチューデントアパシー」??いや、病気とまではいってないな・・・

とにかく、長期休暇があるとダメ人間になるみたいです。夏休みとか、春休みとか。ここで完全に生活リズムが乱れます。

 

Dsc00292_2 悪くなったことの次は、良くなったことについて話します。携帯とWiiについてです。

ついに、携帯変えました。前のやつが2年前の夏の終わりに買ったので(903SH)、革新的に携帯市場も変化してますね。

まず、ボーダフォンがソフトバンクになった。個人的にはボーダフォンのロゴマークの方が好みです。だって、ソフトバンクのロゴマークってただの文字化けじゃないですか。(これ⇒=)

良くなったのは、やっぱり機種全体のデザインが垢抜けたことですかね。ボーダフォン時代は散々言われてました。ダサい、田舎くさい、もさい、etc・・・

 

話を戻して、今回変えたのは、ソフトバンクの921SH。あのフルフェイスとかいうやつです。

Dsc00304 まぁ。見た目は特筆すべき点のないただの長方形の板かな。シンプルさがまたいいのかも。フルフェイスというだけあって、常に外に液晶画面が出ているタイプ。それゆえ傷つきやすいかと思いきや、使い方がうまいのか、あまり気になりません。

それからこの携帯の特徴的な機能といえば、タッチセンサーとモーションコントロール。

タッチセンサーは読んで字のごとくさわって操作するやつです。これはワンセグのチャンネルと音量とか、カメラのズームとかに使います。ところが後者の機能、これ使う場面に遭遇したことがありません。これは、振る動作を感知して「自由自在」に操るというコンセプトらしいですが、普通に考えて、もとい常識的に考えて、ボタンで操作したほうが早いです。これは完全にオモチャ機能ですね。

あと残念だった点といば、カメラ。これは完全に903SHの圧勝です。まあ、あれだけ薄い機種に最新鋭のものを詰め込むんだから、どこかの部分は犠牲にしなければならないんでしょう。

それから、ワンセグ。

高画質、高画質と謳っている割には、という印象です。これでも一昔前のテレビつき携帯から格段に進化してはいるんでしょうが。現行のワンセグ電波の規格では画質の限界を迎えている気がします。せっかく液晶の技術は上がってるのに。。。

そうそう、液晶はかなりキレイです。

2 1  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今の待ちうけ画面ですが、これだけの大きいサイズの画像でやっと見劣りしない、といった程度です。

これはスゴイ。

 

さて、携帯の話はこれくらいにしといて、次はWii。

Wiiは特段欲しかった訳ではなかったのですが、携帯をエイデンで買ったら特典でウン万円分付いてきたので買ったんです。

とりあえずソフトはスマブラ・・・と思ったけど、家族、というか親が操作するには難しいかなと思ってマリオパーティに。

その他に今欲しいと思ってるソフトは、バイオのなんかガンサバイバーみたいなやつ、マリオカート、オプーナ、・・・って、マリオ出演しすぎです。任天堂はマリオをミッキーみたいに売り出したいんでしょうか?いずれはニンテンドーランドなんかつくっちゃったりして・・・あ、でもグッズは売れないかな。でもアトラクションはセンス良さそう。。。

 

 

 

 

話は急に変わって関西方面旅行。

春休み前半、大阪と京都、それから神戸に行ってきました。

それの簡単なレポというか写真を紹介。

Dsc00156_2 まず前半戦は大阪。

道頓堀です。

ここは相変わらずのカオスぶりです。街も人も。なんか変な人多いな~と。

前大阪に来たときは、カエルの人形に向かって話しかけるおじさんがいたっけな。

 

Dsc00166 USJ。

そういえば、写真を全然撮ってないことに気づきました。

だって、フォトスポット全然ないんだもん

TDSに比べて魅力的な景色がちょっと少ないかなぁ。いや、でもアトラクションは面白い。ハリウッドドリームは良かった。滑らかに駆け抜けるのは気持ちがいいもんです。

 

Dsc00177 神戸。

異国風な洋館が数多く存在します。

イスラム教のモスクとか、ディズニーシーでしか見たことなかったしなぁ。

 

Dsc00208 南京町。

これで日本の三大中華街は全て制覇したことになります。

横浜、長崎、神戸。

ここは人が優しかった。もう一度来たいと思える街でした。

 

 

Dsc00216 そしてベイエリア。

神戸ポートタワーからは美しい神戸の夜景が一望できます。

う~んなんてロマンチック(横にいるのが姉でなければ・・・)

 

 

 

Dsc00243_2 そして、ここ京都。

京都タワーはなんか風情がないなぁ。アンチが多くても仕方ないかも。

そうそう。京都に本社を置く任天堂ですが、Wiiの取扱説明書にこの京都タワーのイラストが描かれているのはちょっと有名。

 

 

Dsc00235 まずはここ、伏見稲荷大社。

千本鳥居で有名です。

摩訶不思議な光景から外国人に人気だそうで、この日も外国人観光客がたくさんいました。

いやぁ、ずらっと並ぶ鳥居はそれにしても圧巻です。

 

Dsc00239 行ったのが3月の末だったので桜のシーズンでなかったのがちょっと残念でしたが、梅は見事に咲いていました。

まぁ、桜の季節はそれはそれで人でごった返し、大変だっただろうと思いますが。

 

伏見稲荷はしばらく歩くとこんなゆったりとした風景に出会えます。

 

 

きつね、じゃなくねこがたくさん。

 

 

Dsc00245 次は、世界遺産二条城。

ここは江戸時代の始まりと終わりを象徴する場所としても知られています。

 

 

 

 

 

・・・特に言うことはないので、次。

 

 

Dsc00258 上賀茂神社。

京都三大祭のうちのひとつ、葵祭りで有名なところです。

本当はここも桜のきれいなところなので、時期がずれていたらよかったかもしれません。

 

この日は、2組も結婚式をしていました。

神社式も悪くないなぁと。

うち別に宗教関係ねぇって人はここで挙げるのもひとつの案かな。

 

 

Dsc00273 そしてラスボスは清水寺。

実はこの日、偶然にも夜間参詣にかぶっていて、偶然にも大人気といわれている夜間参詣を体験することができました。

夕日に照らされる仁王門は美しいです。

ようよう白くなりゆく山際・・・って、これは夕日ですが(笑)日が沈みかけた京都の街がなんとも形容しがたく綺麗です。

 

 

Dsc00282 Yotsuba  

 

 

 

 

 

これ、見てください!

偶然通りかかったヤサカタクシーなんですが、なんと四つ葉でした!!これはラッキー!!!・・・らしいです。

営業台数1400台のうちの4台らしいです。後で調べて幸運だったと気づきました。

 

非常に中途半端ですが、これでこの記事は終わりです。

最後に、このブログですが、当分はまた休止状態になります。まぁ、管理人の個人的な日記帳として保存するために突然閉鎖することはないと思います。気になったら、また適当にのぞきにきてください。

それでは。またいつか。

 

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